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広島心理教育研究所・カウンセリング学習室

お客様の明日が今日よりもわずかでも向上するために

小村 ※当サイトは、親サイトである広島心理教育研究所 カウンセリングルームCachetteの「専門家・カウンセラー養成部門」として独立いたしました。基本的にCBTの指導と普及を通して、カウンセラーとして活動されている方のためのブラッシュアップのお役に立つことを目指しています。

また、カウンセラーを目指したい方、目指している方へのコンサルティングも行います。

親サイトのほうでは変わらず、大人のメンタルヘルス問題を中心に、カウンセリングをご提供する事業を行っていきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

広島心理教育研究所
カウンセリング学習室 小村緩岳(臨床心理士)

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継続研修のお知らせ

マインドフルネスを応用したカウンセリング(認知行動療法)についての継続研修を計画しています。マインドフルネスの継続的な訓練と、セッションに応用する方法について、事例を交えた講習を行います。詳細な情報をご希望の方は下記までメールアドレスをご登録ください。マインドフルネス継続研修会ご登録フォームからお願いします。
※いただいた個人情報は適切に管理し、必要なご連絡にのみ使用いたします。

 

このような方は一度ご相談ください!

icon_check 認知行動療法が使いこなせるようになりたい。

icon_check クライエントさんの笑顔を増やしたい。

icon_check 自信をもってクライエントさんに臨みたい。

icon_check カウンセリング後、かかわりに後悔したり思い悩むことが多い。

icon_check カウンセラーを目指したいけど、どうしたらいいのか。


 

広島心理教育研究所・小村の3つのポイント

代表カウンセラーの確かな学識と経験

point01 ・心理学の基礎とカウンセリングの経験を重ねた専門家です。大学・大学院博士課程で実験心理学(認知心理学)により、人の高次脳機能と心理的プロセスを研究。基礎を固めたのち病院での臨床業務を行い、その後は様々な領域で生きたカウンセリング経験を重ねてきた心理学とカウンセリングの専門家です。
今も自分の臨床については道半ばと考え、常に初心に返りながら、学びの姿勢も崩していません。私はクライエントさんに何を差し上げられるのか、常にそればかり考えています。

カウンセリング技術を応用した教育スキル

point02 ・教育歴・研修講師歴も豊富で教える技術に長けています。心理学の基礎から、大学院生への臨床指導まで多くの教育歴を持ち、近年は医療・教育・福祉等専門職への認知行動療法の指導においても好評を博しています。

工夫を凝らした受益者中心の臨床応用

point03 ・およそ20年前に、当時学んでいた気功を心理療法に取り入れることの有効性について学会で発表。実際に病院で患者さんにリラクセーション法として指導も経験。心理療法の世界では当時としては「イロモノ」に近い扱いだったと思いますが、やっと時代が追いつき、今ではマインドフルネスに象徴されるように東洋的行法を用いた方法は花盛りです。今でいうマインドフルネスの可能性に早くから取り組み、現在はマインドフルネスを効果的に用いた第三世代の認知行動療法を実践しています。


 

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