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子育て相談室Cachetteからのごあいさつ

家族の笑顔のために

ロゴ 当サイトは、「育てにくい子供」「発達の問題が疑われる子供」など、何か問題があるとされる子供のことを気軽にご相談いただける子育て支援のための「相談室」のホームページです。

子育てに追い詰められると自然と怒り顔が多くなり、笑顔が少なく。それがますます子供とのかかわりを難しくしてしまう悪循環になります。

小村緩岳スクール・カウンセラーとして12年間、子供や保護者とかかわってきたベテラン臨床心理士が、保護者の方の疑問、育児相談などにお答えいたします。

私も子育て中です。苦しくも楽しい、怒りながらも幸せを感じられる子育てに一緒に取り組みましょう。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

広島心理教育研究所
代表 小村緩岳(おむらやすたか)


※当サイトは、親サイトである広島心理教育研究所 カウンセリングルームCachetteの「子育て・育児部門」として独立いたしました。親サイトのほうでは変わらず、大人のメンタルヘルス問題を中心に、カウンセリングをはじめとする事業を行っていきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



 

お客様のお喜びの声

※大勢のお客様から頂いた声を一つのエピソードとしてまとめたものです。

想定【40代 女性】(反抗的な態度・進学の問題)

○○校に合格しました。進路が決まりました。ありがとうございました。いろいろお世話になりました。受験で子どももストレスが多いのは分かっていても、どうしても「勉強しなさい!」と強くいってしまったり、余計な一言を言ったりして子どもが反発して関係がギスギスしてしまうことも多かったのですが、カウンセリングで気持ちを整理することができ、何とかこの辛い時期を乗り越えることが出来ました。子どもに少し過度に期待しすぎていたのかとか、親の思いを押し付けすぎていたのでしょうね。「子どもよりも親である自分が変わる」ことの大切さを痛感しました。進学先でも心配ですが、長く話を聴いていただいて(愚痴を聞いていただいて)感謝の気持ちでいっぱいです。

想定【40代 女性】(不登校の子どもとのかかわり)

子どもが学校に行かなくなり、夫や祖父母からは「お前が悪い」と言われているようで、居心地も悪く、だんだん自分にも自信が持てなくなって、情けない事ですが子どもとかかわることが怖くなっていたように思います。そんな不安を晴らすためもあったのでしょうか、子どもにつらく当たったり、むしろかかわらないようにしたり、どんな接し方をしたらいいのか途方に暮れていました。そんな中で、カウンセリングを受け「子どもを変えたい」という思いが、徐々に変化し、私が話を聴いてもらうことで自分のかかわりに自信が持てるようになったり、具体的なかかわり方を教えてもらったりするなかで、私自身が安心できる時間を持てたのが一番大きいのかな、と思いました。


 

こちらに当てはまる方はぜひご相談ください!

icon_check 初めての子育てで不安がいっぱい。

icon_check 子供が言うことを聞かなくて困っている。

icon_check 子供をうまくほめられるようになりたい。

icon_check 不登校の子供にどうかかわっていいか悩んでいる。

icon_check 発達障害グレーゾーンの子供とのかかわりに悩んでいる。


 

当相談室3つのポイント

カウンセラーはスクール・カウンセラー12年のベテランです。

point01 ・小学生から高校生まで、様々な問題を扱ってきています。
・発達障害から不登校、一般的な育児まで、多くの保護者・教員に指導をしてきています。
・自分自身も子育て真っ最中。特に、父親の視点からイクメンの応援もいたします。

臨床心理士として様々な領域の経験があります。

point02 ・精神科病院から一般企業の経験もあり、保護者の方が抱えるこころの問題にも対処できます。
・子供を育てると、自らの親との関係などが頭をもたげ、苦しくなることも。そんなときは、保護者の方へのカウンセリングも行います。子供と保護者の方のための支援をいたします。

心理学にもとづく客観的な助言ができます。

point03 ・発達や育児、行動上の問題には少なからず学習の問題があり、それは心理学を理解することで修正していくことができます。
・心理学に基づく、正しい子供の理解の仕方、正しくかかわるための知恵と知識、そして技術をお伝えいたします。


 

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